
瀬戸内海の海洋ごみ問題の解決に向けて
岡山市の中学校と高校、
中国銀行が連携協定を結びました。
中国銀行の加藤貞則頭取と
山陽学園中学・高校の豊岡秀明校長、
地歴部部長の林李子さんが
協定書に署名しました。
山陽学園中学・高校地歴部は
用水路のごみ集めたり、
瀬戸内海の海底ごみを
引き上げたりしています。
地元にネットワークがある中国銀行と
連携協定を結ぶことで、
企業や地方公共団体などへ
ごみ問題の解決に向けた
活動を広めたいとしています。
(山陽学園中学・高校
地歴部部長 林李子さん)
「これからも様々な人が
活動を知らない人も知って
いけるような環境になってほしい」
(中国銀行 加藤貞則頭取)
「岡山県における企業人として
また生活者として何か役に立ちたい」
からの記事と詳細 ( 山陽学園中学・高校と中国銀行 海ごみ問題解決へ連携協定 | KSBニュース - 瀬戸内海放送 )
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